犯罪

ゆうちょ銀行から「お客さま番号、ログインパスワードなどが盗取される 犯罪にご注意ください」との注意喚起メールが届きました‼


ゆうちょ銀行から
注意喚起のメールが送付されてきました。

クラウドサービス等に、
パスワード等の個人情報を保存しないでください。
とのお達しです。

東京都水道局から
個人情報関連の警告メールが来たばかりなんですが
立て続けです。

気を付けるしかないですね。
クラウドサービス上でどのような方法で
個人情報が盗まれたのか気になるところです?

どうすれば被害に合わずに済むか考えてみました。
不審な点があったらどんな些細なことでも、

この場合はゆうちょ銀行に直接、電話で問い合わせ
するしか手段はないと思いました。

以下ゆうちょ銀行からのメール内容です   (赤枠内)

【注意】ゆうちょ銀行からのお知らせ
お客さま番号、ログインパスワードなどが盗取される
犯罪にご注意ください

このメールは、ゆうちょダイレクトをご利用の方へ、

広く注意喚起するためにお送りしております。


必ずしも、このメールを受信されたお客さまが
被害に遭われたわけではありません。

平素は、ゆうちょ銀行をご利用いただき、誠にありがとうございます。
今般、お客さまが
インターネット上のメモアプリやWebメール
以下、クラウドサービス等という)に保存した、
ゆうちょダイレクトのお客さま番号、ログインパスワードなどの
情報を、第三者が盗み取る手口の犯罪が発生しております。

このような被害に遭わないために、
次の対策を実施してください。


クラウドサービスとは、
スマートフォンやパソコンなどの端末ではなく、
インターネット上にデータを保存するサービスです。

■□■━━━━━━━━━━━━━
□■ 被害に遭わないための注意
■━━━━━━━━━━━━━━━
クラウドサービス等に、
パスワード等の個人情報を保存しないでください。


Webメールサービスで、
メール本文にパスワード等を入力し、
下書きとして保存した場合、
Webメールサービスへの不正アクセスにより、
当該情報が流出する恐れがあります。


「ゆうちょ認証アプリ」を利用いただければ、
ログインから送金まで、
生体情報を用いた本人認証を行うため、
パスワードを入力する必要がなく、
パスワードの盗取被害を防止できます。

なお、クラウドサービス等に保存した情報を
盗み取られ不正利用の被害に遭われた場合、
補償の対象とならない場合や
補償額を減額する場合がありますので、ご注意ください。

※この注意喚起は
クラウドサービス等自体の利用を妨げるものではありません


このメールは、
2022年9月16日(金)現在、
ゆうちょダイレクトの「取扱確認」の通知を希望されている
メールアドレスあてにお送りしています。
※気が付いたのは9月21日です

※このメールに対するメールでのご返信・お問い合わせは、
受け付けておりません。

万が一、身に覚えのない送金がある場合や、
ご不明点がございましたら、
下記のお問い合わせ先にご連絡ください。
以下、略

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