リボ払い

まるごとフラットリボ お小遣い5,000円相当 稼ぐ ~Yahooショッピング-自動リボ編~


『まるごとフラットリボの新規登録で5,000円相当のPayPayボーナス プレゼント

Yahooショッピングで常時開催で実施中のキャンペーン案件です
リボだけど大丈夫? お小遣い稼げるの?
▼▼はい大丈夫です。
▼▼稼げます,かなり美味しいです.

結論
100円商品を3個、3回に分けて購入すれば
利息分、差っ引いて
実質 4,694円位のPayPayボーナスを獲得できます。

まるごとフラットリボ=自動リボの仕組みを理解して
決め事を4つ、厳守すれば利益を得られます。
破った場合、結構、酷い目に合う可能性が高いです。

自動リボの仕組み

『まるごとフラットリボ』は自動リボです。
クレジットカードの支払い方式の1つです。
前もって設定した金額を月々返済していく方法です。
▼▼▼
例えば月々支払う金額を1万円と設定し、
7月に3万円借りたと仮定すると
返済は8月1万円+利息、9月1万円+利息、
10月1万円+利息~と完済するまで続きます。
▼▼▼
金利手数料=利用残高x18%x利用日数÷365日
※Yahooショッピングは手数料(利息)18%
※利用日数とは:返済日翌日~次回返済日=通常1か月
※利用残高が設定額に満たない場合でも、所定の手数料がかかります。
▼▼▼
10万円借りた場合
利息10,758円なので返却金合計は110,758円
13回払い(12か月1年)となります。
20万円借りた場合
利息43,452円なので返却金合計は243,452円
25回払い(2年と1ヵ月)となります。

参考にして下さい。
リボ払いの仕組み

アクセスする

アクセス方法はgoogle画面などに
『ヤフーまるごとフラットリボ登録』と入れて検索すればヒットするので
それをクリックして下記バーナーを表示させます。

引き続き流れに沿って、必要事項を入力していきます。

手順①:エントリーボタンをクリック

エントリーした方が対象か対象外か速攻で表示されます。

手順②:まるごとフラットリボ登録するボタンをクリック

指示に従いポチポチしてフラットリボの登録を完了させる。
あっという間に終わります。
拍子抜けしてしまいます。


リボ払いの設定額は自分で支払える金額で高め設定にすれば安心です。
※あとがき参照

手順③決め事① ヤフーカードで3回 買物をする


決め事① 厳守‼
100円以下商品を選び
フラットリボ登録月及び翌月までに3回に分けて買う。

例えばgoogleで『送料無料100円商品』と検索すると
Yahooショッピング関連がヒットするので
そこから送料無料税込み100円商品を選ぶ。(こまめに探します)

コンビニでガリガリ君、3回に分けて買ってももいいですし、
マチカフェでもいいです。

PayPayボーナス付与日確認

まるごとフラットリボ登録月から3か月後の末日ごろ
7月登録したなら10月末日ごろ付与される。

決め事 ② ③ ④  厳守

②特典が付与されるまでの3か月間、買物をしない事‼
支払いは全てリボ払いになります

③特典付与確認されるまでにフラットリボ登録を解除しないこと‼
PayPayボーナス付与されなくなります。

④特典付与されたのを確認したら速攻でリボ契約解除すること‼
契約解除されるまで限り無く毎月リボ払いすることになります。
払わなくてもよい高い利息まで払うはめになります。

ヘビーユーザーには向いていないかも

普段、ガンガン買物をされている方が
キャンペーンに合わせて待機期間中の3か月間、
買い物を自粛するのは結構キツイんじゃないでしょうか?

利息が膨らんでキャンペーンの5,000円相当の付与ポイントなんて
あっという間に吹っ飛んでしまいます。

もちろんリボの仕組みを理解されており、どの位利息がかかるのか
把握しての買い物なら別ですが。

あとがき

自動リボ払いでもあとからリボ払いでも
基本的な考えは同じです。

30,000円以上の買い物をリボ払いで決済したら2,000ポイントを付与するというキャンペーンがあったとします。

手数料(利息)が最小限で済む買い方はどのようにすれば良いのか?
リボ払い手数料を2回しか発生しないようにして、
手数料を最小限に押さえ込めば良いです。

『30,000円以上の買い物』が条件なので
狙って30,001円(理想)の買い物をする。
もちろん、月々のリボ払い設定額は30,000円にします。
手数料が最小限になります。
これは利益率が最高になるということを意味します。

以前はECサイトが『合計○○円以上の買い物』をされた方と条件設定し、
月々のリボ払い設定額はキャンペーン参加者が決めるやり方が多かったので、
利益率もかなり良かったんですが。
最近は……..。
だから、買物の合計金額も支払いの設定額もユーザーまかせの
『まるごとフラットリボ』は美味しいんです。